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   <title>IMC探検隊</title>
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   <updated>2012-01-26T23:24:48Z</updated>
   <subtitle>マーケティング会社マインズの情報発信ブログ「IMC探検隊」。統合マーケティング・コミュニケーションに関する旬な情報をお届けします。</subtitle>
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   <title>沢田研二コンサート</title>
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   <published>2012-01-26T23:22:06Z</published>
   <updated>2012-01-26T23:24:48Z</updated>
   
   <summary>【テーマ】年月の流れと結果 　１月２４日、日本武道館で行われた沢田研二のコンサー...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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         <category term="170000【社員ブログ】宮田" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[<strong>【テーマ】年月の流れと結果</strong>

　１月２４日、日本武道館で行われた沢田研二のコンサートに行って参りました。
ゲストとしてタイガースの旧メンバーが参加し、日本武道館は１万３千人のファンで全席が埋め尽くされました。

今から４１年前の１月２４日、タイガースは同じ会場で解散コンサートを行い、それぞれの人生を歩み始めました。
当時私は１７歳の高校生、熱狂的なジュリーファンでした。
タイガースのデビュー当初より、熱病にでも侵されたが如く寝ても覚めてもジュリーが私の中に溢れていました。
しかしながら、大学生になり社会人になり、興味の対象が偶像から実像へと移行し、いつしかジュリーは私の心の中から消えていました。

そして月日が流れ３年ほど前、ふとしたきっかけで観たNHK「SONGS」にて、６０歳の沢田研二に遭遇しました。６０歳のジュリーに昔の貴公子のような面影はなく、お腹ぽっこり、お顔はむくみ、かなりのショックを受けましたが、歌声は以前にも増して素晴らしいものでした。

ゲストとして出演していた旧メンバーとのトークの内容に心を打たれ、安らぎを感じました。
４０年間の沢田研二の生き方がその歌声、その会話からわかるような気がいたしました。
若かりし日の沢田研二は、絶大な人気を誇り、数々の賞を受賞し、常にトップを走りながら、いつも孤独の影が漂っていました。でも６０歳のジュリーは歌声に益々磨きがかかり、心の余裕と人生の年輪とを感じさせてくれました。

番組の中で、解散後教師となり再会を拒否し続けてきた旧メンバー、瞳みのるに捧げる歌を歌い、その歌を聴いた知人が瞳みのるに告げ、感動的な再会となり、今回の舞台となったそうです。
またもう一人の旧メンバー、岸部シローは脳梗塞の後遺症で歩行も困難ではありますが、メンバーに支えられ舞台に立ちました。会話も途切れ途切れではありますが、ゆっくり語り、ビージーズの「若葉のころ」をか弱い声ながら感動的に歌い上げました。
「ステージに立てたのはジュリーのおかげ・・・」との感謝の言葉と涙に、感動の渦が広がりました。

解散後の沢田研二の楽曲は１曲も演奏することなく、すべてタイガースの楽曲、そして
４０年前のステージの定番であった懐かしいローリングストーンズ、ビートルズの曲でした。
観客のほとんどは、シルバー世代、杖を持った人や車椅子に乗った人もおりました。
それぞれの人々がそれぞれの思いでタイガースの舞台に感動し、明日への活力を養ったことと思います。

６３歳の沢田研二を見て、感じたこと。
人は年を重ね、優しくなれる、強くなれる、そして賢くなれる。
私自身も、そうありたいと強く感じた「素晴らしい夢のひととき」でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
総務・経理担当
宮田智子
マインズをこよなく愛し、マインズの良きお母さんを目指しています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・]]>
      
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   <title>TNPでもGDPでもないGNHの話</title>
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   <published>2012-01-20T00:57:13Z</published>
   <updated>2012-01-20T01:12:12Z</updated>
   
   <summary>はじめまして 最近、韓流女性グループの見分けがつかない Web事業部の秋元です。...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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   </author>
         <category term="190000【社員ブログ】秋元" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[はじめまして

最近、韓流女性グループの見分けがつかない
Web事業部の秋元です。

今回社内ブログ初登場となりますが
日頃はせっせとWeb製作やディレクションに勤しんでおります。
よろしくお願いします。

突然ですが、みなさんはGNHという言葉をご存知ですか！？
Gross National Happiness　の略称で（以下GNH）
ついこの前にブータン国王が来日しましたが
先代の父上が提唱した理念でGDPに代わる
国民総幸福量という指標だそうです。

<p style="text-align:right;"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/国民総幸福量" target="_blank">GNHについて詳しくはこちら　＞＞</a></p>

この考え方は昨今先進国にも浸透し始めていますが
もちろん幸せの物差しは人様々です。
個人的に問われれば間違いなく幸せだと答えますが
GNHの基準項目は以下の通りです。

1.心理的幸福
2.健康
3.教育
4.文化
5.環境
6.コミュニティー
7.良い統治
8.生活水準
9.自分の時間の使い方

これで幸せが量れるのかと問いたい方がいらっしゃるかもしれませんが
個人的にも一つ『労働』というのがあってもよいのかなと思ったりします。

前述の通り私は幸せだと思いますが
その理由に労働も含まれていると感じるからです。

また、マインズの経営理念は『世の中にHappyをふやすこと』です。
言い方を変えればマインズは幸福生産集団ともいえます。
社員個人で言えば方法は何であれハッピークリエイターという訳です。

マインズの事業としては「メディアコンサルティング」、「メディアプランニング」、「プロモーション」、「マーケティング」が主となりますが、
最終的にクライアント様、パートナー様、社員またマインズに関わる全ての人がHaｐｐｙであることが重要です。

個人としても案件や業務を通して多くの方にHappyをお届けできるよう
日々精進したいと考える次第です。

<p style="text-align:right;"><a href="http://www.mind-s.jp/contact/index.html">そんなマインズとHappyな仕事をしたい方はこちらへ　＞＞</a></p>]]>
      
   </content>
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   <title>趣味なら、本気で。</title>
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   <published>2012-01-13T09:02:44Z</published>
   <updated>2012-01-20T00:46:38Z</updated>
   
   <summary>ブログでは初めての登場となります、Web事業部の萩原です。 いつもは裏方の仕事で...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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         <category term="180000【社員ブログ】萩原" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[ブログでは初めての登場となります、Web事業部の萩原です。
いつもは裏方の仕事で、表に出ることはほぼ有りませんでした(^^;
これからは定期的にブログに登場させていただくと思いますのでどうぞよろしくお願いします。

さて、ブログのネタですが、今回は「社内サークル活動」について。

2012年、マインズでは「写真部」が本格稼働を始めました。
活動の目的は「写真撮影によるコミュニケーションの場の創造と、撮影技術の向上・撮影写真の有効活用を楽しむこと」。
まぁ、単純に言えば「趣味と実益を兼ねようゼ！」ってスタンスですｗ

このサークルの発足の背景は、もともと写真が好きな社員が多いということが主なきっかけではありますが、業務のなかで社員が自前のカメラで素材を調達することが多いということです。

広報用のスナップ、Webサイト用の写真素材、製品一覧用の物撮り、インタビュー写真などなどコストの都合上、プロのカメラマンに依頼できない部分は担当社員が撮影します。

こうしたことから「もっと写真撮影の技術を上げられれば、お客さまの満足度も高められるのではないか？」、「そうだそうだ！」、「では本格的にやろうじゃないか！」という流れになり活動がスタートしました。

趣味と実益を兼ねて楽しみながらスキルアップ。
某カメラのキャッチコピーですが、「趣味なら、本気で。」をモットーにやろうじゃないか、と。

こうした理想の目標に向かって、部員たちは今日もシャッターを切るのです。


<img src="/transmit/photo_120113_1.jpg"><br />
買ったばかりのEOS60Dに悪戦苦闘の根本さん（左）と初モノをベタベタさわる僕（右）

<img src="/transmit/photo_120113_2.jpg"><br />
活動報告や撮影した写真はFacebook上で管理しています。



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Webディレクター　萩原 一輝

マインズ最年少を良い事に酒を奢ってもらうこと数知れず。
自社サービスを生み出してホクホクする為に奮闘中の27歳。

愚鈍なまでの素直さを武器にして、今日も走ります！
////////////////////////////]]>
      
   </content>
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   <title>ストレス解消</title>
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   <published>2011-12-15T17:09:15Z</published>
   <updated>2011-12-15T17:16:59Z</updated>
   
   <summary>10月以降は、夫婦それぞれ休日出勤することが多く、 愛犬や他のワンコと戯れること...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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         <category term="130000【社員ブログ】池谷" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[10月以降は、夫婦それぞれ休日出勤することが多く、
愛犬や他のワンコと戯れることができなく、
ストレスが溜まる毎日が続いていましたが、
犬友（犬を通じして仲良くなった友達）からクリスマスパーティーのお誘いをうけま
した。
主催は、「愛犬コンシェルジュ」。場所は、「キッチンドッグ！」。
キッチンドッグ！は犬のためのデリカテッセン＆ホームメードビスケットのお店で、
以前、自由が丘にお店があったときは、愛犬の誕生日など特別な日や、
犬友の自宅訪問時のおみやげ（当然、犬のおやつ）を購入するときなど
月1回は行っていましたが、南青山に移ってからは、すっかりご無沙汰していたお店
です。

当日も休日出勤だったため、妻＆愛犬とは、現地で待ち合わせ。
パーティーは、約30人＆30犬の参加者。
飼い主は、こぞって愛犬にクリスマスコスチュームを着せ「犬バカ」ぶり全開！！

クリスマスコスチュームということで、サンタクロース衣装が多い中、
うちの犬は、クリスマスツリー！！（かなりわかりにくい・・・）

<img src="/transmit/photo_111216.jpg" width="200" height="299" alt="ラナ" />

グリーンの衣装がひときわ浮いていました。

愛犬もいろんな人からおやつを貰いすっかりご満悦。
私も、久しぶりに多くの犬と触れ合うことができ、仕事のストレスを
解消をすることができました。

みなさんは、仕事のストレスはどのように解消していますか？

愛犬連れで、パーティーや飲み会に参加し、ストレス解消したい方は
お気軽にお声かけ下さい。












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池谷　裕士

プロデューサー。
一年365日酒を飲む、犬好き四十路男。
カタカナの専門用語を頭の中で日本語に訳す癖が抜けないのが悩み。
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   <title>田町でテスト中？</title>
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   <published>2011-12-09T08:46:53Z</published>
   <updated>2011-12-09T08:50:45Z</updated>
   
   <summary>ご無沙汰しております。根本です。 ウコンの手放せない季節になりましたが、皆様いか...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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         <category term="110000【社員ブログ】根本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[ご無沙汰しております。根本です。

ウコンの手放せない季節になりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか？
鍋でもつつきながらワイワイやりたいものです。

さて、私たちの通う『田町』では最近ある変化が起きています。言わずと知れたサラリーマンの街、当然飲食店が多いわけですが、軒並み某清涼飲料メーカーさんのロゴ入り看板に変わっています。お店のジャンルによらずです。

行きつけのマスターに聞いてみました。
「この街全店に置きたいみたい。かなり本格的でさ…」
と、ここでは詳しいお話しは控えますが、いわゆる飲み屋さんへの割材提案のようです。そしてそれを田町全体で行っている。飲み方提案のテスト中？というのが私の解釈です。
昨今のハイボールブームが落ち着き定番となっている今、ウイスキーだけではなく割材も豊富ですね。

確かにビールの出荷量は年々下がっています。
<a href="http://www.brewers.or.jp/data/t01-beer-stu.html" target="_blank">http://www.brewers.or.jp/data/t01-beer-stu.html</a>

若者のアルコール、ビール離れの話題は散々語られ、呼び戻すには新しいスタイルが必要なのかもしれません。消費のリアルな現場では興味深い情報が得られるなと再認識です。

しかし、私は最初から最後までビール派です。皆様はいかがでしょうか？？？
「いや、うまいから！」と仰る方、忘年会に誘ってください。お待ちしております。

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アカウントプランナー
根本　光次
常に現場の営業マンの味方(見方)でいることを心がけています！
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   </content>
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   <title>最近、ゲームやっていますか？</title>
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   <published>2011-12-01T09:55:34Z</published>
   <updated>2011-12-02T05:31:56Z</updated>
   
   <summary>お久しぶりです！ マインズブランド委員会の金子です。 「マインズブランド委員会っ...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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         <category term="120000【社員ブログ】金子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[お久しぶりです！
マインズブランド委員会の金子です。

「マインズブランド委員会って、何ですか？」

というご質問を頂きそうなので、簡単にご説明をさせて頂きますと・・・
マインズのブランドを構築する全ての物を制作・管理するチームのことです。
そんなわけで、ブログの管理も私たちチームがすることになりましたので、何かご意見等が御座いましたら、お待ちしております。

さて、2011年もあと少しとなってまいりましたが、皆様は今年1番面白かったゲームは何でしょうか？
TVゲーム、ボードゲーム、ネットゲーム・・・
色々とゲームってあると思いますが、これからは広告の業界でもゲームが流行となっていきそうです。

<img src="/transmit/photo_111201_1.jpg" width="200" height="150" />

アメリカでは、
「<strong>ゲーミフィケーション（Gamification）</strong>」
という言葉がここ最近注目されているようです。

「<strong>ゲーミフィケーション（Gamification）</strong>」とは・・・
ゲームの中では無い世界（アプリケーション・Webサイトなど）で、ゲームを面白くする施策やメカニズムを利用することだといいます。

ゲーミフィケーションを構成する要素として、下記4つの要素が必要だと、オンラインゲームのデザイナーでもあるジェームズ・マクゴニガル氏は言っています。

【4つの構成要素】
１）「<strong>しつこいまでの楽観性</strong>」
自ら「達成したい！」と感じさせることが必要だという要素
２）「<strong>至福の生産性</strong>」
あまり負担にならない程度の努力で新しい能力やアイテムが手に入る要素
３）「<strong>ソーシャル性</strong>」
ユーザー同士が自分のランキングなど分かり、それがモチベーションに代わるという要素
４）「<strong>ストーリー性</strong>」
大きな世界観を持ち、やっていて楽しくなる要素

この4つの要素を満たすことで、ユーザーのモチベーションは上がり、自らゲームをプレーすることになるといいます。

それでは、何でこの考え方が広告に関係あるのでしょうか？
アメリカでは、老若男女関係なく、ゲームに触れているという数字が出ているようです。
つまり、アメリカでは多くの生活者との接点として、
ゲームが重要なツールとなっているようです。

では、実際にはどのようなゲーミフィケーションを利用した事例があるのでしょうか？

<strong>■達成度合いによりアイテムを付与する</strong>
一般的な施策ではありますが、行動に対してポイントやレベルを付与する施策です。具体的には、ソーシャルメディア内で、ある場所に特定回数チェックインするとその回数・頻度によってバッジを獲得することが出来る施策を飲食店がやっています。

<strong>■特定の行動に対してポイントを付与しランキングで競ってもらう</strong>
こちらも一般的ではありますが特定の行動についてポイントを付与し、そのポイントを他のユーザーがどれくらい獲得しているかランキングで表示する施策です。日本でも、節電ゲームが流行ったようで、自分の使った電気の量を自宅の電力メーターで確認し、それを公式サイトで入力するとポイントによって順位が出るという施策をやっています。

ソーシャルメディアやスマートフォンの普及で、生活者に「行動してほしいコト」「訴求したい考え方」をゲームを使ってコミュニケーションすることが容易になり、それに注目が集まっているのは間違いないようです。

僕自身もランニングのサイトでランキングを確認したり、ポイントを獲得するためにチェックインすることが増えたように思います。
皆様もご興味があるようであれば、この様な施策をまずはやってみることをおススメします。
何か役に立つ「気付き！」があるかもしれません。

<img src="/transmit/photo_111201_2.jpg" width="200" height="134" />

こんなゲーミフィケーションが欲しいと思ったのは・・・
「ジョウレンさんアプリ」です。
チェックインの回数により、常連さん限定メニューが食べられます。
これなら、影の薄い僕でもきっと常連さん限定メニューが食べられるはず！

マインズには、ゲーム好きがいっぱい在籍していますので、ゲーミフィケーションのアイデアも豊富！（なハズ。。。）
プロモーションに取り入れたい方は、是非マインズにご相談ください！

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金子　新
仕事関係なく、お客様のためになることであれば、
何でもしてしまう、会社からは面倒がられている人間。
キャッチコピーは、「新しい星座を創る！」です。
※キャッチコピーの意味が知りたい方は、是非僕をお呼びください。
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   <title>感動する仕事</title>
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   <published>2011-11-24T16:52:08Z</published>
   <updated>2011-11-24T16:55:21Z</updated>
   
   <summary>前回のブログでは、「毎日暑いですね～！」と書き始めましたが、もう、毎日寒いですね...</summary>
   <author>
      <name>マインズ</name>
      <uri>http://www.mind-s.jp</uri>
   </author>
         <category term="100000【社員ブログ】礒田" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[前回のブログでは、「毎日暑いですね～！」と書き始めましたが、もう、毎日寒いですね～（笑）一年経つのはほんとに早いです。

冬の省エネも気になる私の、気になっているアイテムは、ズバリ「こたつ」です。昨年の冬はエアコンだけで冬をしのぎましたが、こたつの方が省エネになるそうなので、ちょっと惹かれつつある今日この頃です。


ところで先日、東京ビッグサイトで行われた某クライアント様の展示会のプロデュースを担当させて頂きました。

企画立案からブース設計、デザイン、展示物の製作、パネル、映像、カタログ、コンパニオン手配、ステージ演出、進行管理、設営、当日の立会いまですべて行わせて頂き、約2ヶ月間、この仕事にどっしりと携わってきました。

イベントの仕事はタスクも多く、普段他に行っている映像、グラフィック、WEBなどの集大成のような仕事です。

これだけ大きな仕事なので、本番当日を迎える大きな緊張感は今まで味わったことのないものでした。

結果、予想以上のお客さまにご来場頂くことが出来、無事、良い結果で終えることが出来ました。

終了後、クライアントの方々より、ねぎらいのお言葉を頂いたのですが、「<strong>非常に良く頑張って頂きました。120点です。</strong>」と言われ、思わず涙腺がゆるんでしまいました…。

今の会社に入社して約3年、こんなことは初めてでした。
大きな仕事をやり終えて、クライアント様に心から感謝して頂けることは大変光栄なことです。今までで一番達成感を感じた瞬間でした。イベント系の仕事は大変ではありますが、大変やりがいのある仕事だと思います。

そういえば数年前、自分の結婚披露宴で、すごく良い披露宴を行ってもらったので、担当のウエディングプランナーに、「あなただったから、ここまで良い披露宴が出来たんですよ。ありがとうございます。」と伝えた時に、その方が号泣されていたのを思い出しました。きっとその時の感じと同じだったんだろうな～と思いました。

感動して泣けるほどの仕事というのは、しょっちゅう出来るものではないですが、ほんと良いものですね。これを超えられる仕事が出来るようこれからも頑張っていきたいと思います。

ちなみに、その展示会に出展した全ブースの人気ランキングが行われたのですが、クライアント様をはじめ皆様のお力で<strong>見事1位を獲得することが出来ました～！</strong>1位はやはりなんでもうれしいですね。

こんな私を泣かせてみたいという方は、ぜひ一度お問い合わせください（笑）

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プロデューサー
礒田　隆嗣
「ひとりでも多くの人に喜んでもらえる仕事をする」を
モットーに、どんな課題でも親身になって考えます。
些細なことでもどうぞお気軽にご相談ください。
]]>
      
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   <title>業務命令！「コンペに勝つこと」</title>
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   <published>2011-11-15T09:54:17Z</published>
   <updated>2011-11-15T09:57:08Z</updated>
   
   <summary>もし、あなたの上司が、業務命令で「コンペに勝て！」と言って来たら・・・ あなたは...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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   </author>
         <category term="160000【社員ブログ】藤本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      もし、あなたの上司が、業務命令で「コンペに勝て！」と言って来たら・・・
あなたは具体的に何をしますか？
今日は、ちょっとだけ勝つための方法論を考えてみました。

まとめてしまえば、「クライアントのニーズに沿っていて、プラスαの感動なり気付きがあること。それらの想いを情熱持って伝えられるか・・・ということ」になるのかと私は思います。
ただ、このような抽象的な表現では、分かる人にはわかっても、分からない人にはまったく分からないのが、無形なものを商品にしている広告業界なのかもしれません。

先ず、「クライアントのニーズに沿う」こと。
「ビジョン・戦略」「コンセプト」「クリエイティブ」「コスト」から、「プロジェクトの体制・進め方」「社内の人間関係」「クライアント社内のリソース・実現可能性」などまで、様々なことに配慮するということ。
戦略に長けていても、打ち上げ花火の要素が足りない。
良いクリエイティブでも、コストが高ければ独り善がりにしか過ぎない。
戦略にも、クリエイティブにも、コストにも合格点が出ていても、営業前線の想いや人間関係を見落としていればやはり負けることになります。

次に、「プラスαの感動や気付きがある」こと。
クライアントの想定内では、話にならない。それ以上の何かが無ければならない。
ただ、そんなアイデアなんて、空から降ってくるわけでもなく、自分やクリエイティブスタッフの頭の中のフォルダから必要な情報をつなぎ合わせる作業以外のなにものでもない。
つまり、どれだけの情報量を持っているか・・・がアイデアの質に直結するということ。

最後に、「情熱を持って想いを伝える」こと。
俳優でもないのに情熱を表現することは難しい。
必要なのは、「クライアントの商品やサービスが必ず売れる！」と思える自信を持つこと。
その商品やサービスを売ってみる、買ってみるの繰り返しの想定の中で、実現可能性が高まり、抜けと漏れが無いところまでいけば自信に変わる。その想いを伝えればよいのです。
その時、企画･提案書は余計なものがないシンプルなものになっているはずです。

これらは、営業やプロデューサーという立場からの視点ですので、勝つための要因は必ずしもこれだけではないとは思いますが、
・クライアントの情報収集を十分に行うこと
・企画アイデアに拘ること（良いプロジェクトチームを作れること）
・自信が持てるまで妥協しないこと
・それらを短期間で実行すること
こういうことが、コンペに勝つ方法論だと私は思います。
一見あたり前だし、言うのは簡単だけど、やりきるのは難しいですね。

結果は「勝つ」と「負ける」しかないので、負ければ、全責任が自分に降りかかり、言い訳はできません。
大きくするのも、小さくするのも自分次第。

だから広告の仕事は楽しい！（そんな締めか・・・笑）

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プロデューサー　藤本浩

マインズの代表取締役。
継続は力なり！好きこそものの上手なれ！をモットーに、
マーケティング・プロモーション一筋にやってきた経験とノウハウで、
生涯、最前線でクライアントを喜ばせたい！
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   <title>イルミネーション</title>
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   <published>2011-11-11T02:27:31Z</published>
   <updated>2011-11-11T02:44:45Z</updated>
   
   <summary>あまりの暖かさに季節を忘れてしまいそうなある日のニュース番組で、１軒のお宅のとあ...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[あまりの暖かさに季節を忘れてしまいそうなある日のニュース番組で、１軒のお宅のとある様子が報じられていました。
そうです、いまや風物詩として定着したイルミネーションハウスの点灯の様子を報じるニュース映像でした。いまだ家の中ではTシャツスタイルの自分の格好と流れている季節感たっぷりの映像とのギャップに軽く戸惑いながらも、もうそんなシーズンなんだなぁと微妙なスタイルで感慨に耽っておりました。

とここで疑問が。
今冬の節電対策が大きな課題としてある中でいいのかなと。
そこでそのお宅のご主人がインタビューで「今年は自粛しようと考えてましたが、『今年も楽しみにしてますので、是非やってくださいね』と近隣の多くの方からお声掛けいただいて、今年もやろうと決めました。ただ、電球を全部LEDにして、太陽光発電も導入したので、前年よりも５割くらいは消費電力を減らしていると思います。」とお話になっていました。
もちろん本意義的な節電とはちょっとベクトルが違うので、賛否両論あるとは思いますが、少なくとも自己満足だけでなく、ご家族や近隣の方にとって癒しであったり、元気であったりと何かを与えるものであるのであれば良いのかなと思ってしまいました。
（私の自宅ではもちろん近所にもそういうお宅がないので、本質的には理解できていないんですが・・・。）

あと、同ニュースで商業施設でのイルミネーションも紹介しておりました。
紹介されていた商業施設でも節電対策として電飾範囲の変更や電球のLED化、太陽光発電や深夜電力の蓄電による電力使用等の対応で消費電力を減らして実施しているようです。
全国各地の街や施設でもいろんな対策をとって例年同様に実施されるんでしょうね。

話がちょっと違うかもしれませんが、私たちがお手伝いさせていただいているセールスプロモーションはスポット的な施策よりも継続的な施策の方が中長期的に見てもより大きな成果が得られる可能性が高くなります。
ただ、実施していくうえで状況や環境の変化などで継続困難な局面に対峙することも多々あります。そんな中においても、色々なアイディアや工夫を凝らすなどの柔軟な対応で継続し最大の成果を目指せるようなご提案をしていきたいと思います。

しかし今まで一度もしっかり見たことはないけど、今年はどこか見に行って非現実感漂う光の空間に身を委ねてみようかなぁ。ひとりで・・・。

<img src="/transmit/photo_111111_1.jpg" width="240" height="320" alt="イルミネーション１" style="margin-right:10px;"><img src="/transmit/photo_111111_2.jpg" width="240" height="320" alt="イルミネーション2">

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プロデューサー
山本　剛
いつも何かに気づき、何か気づきを与えることができる
そんな人・仕事をめざしてます。
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   <title>マインズのランチMTG</title>
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   <published>2011-11-01T09:01:23Z</published>
   <updated>2011-11-02T01:01:36Z</updated>
   
   <summary>社員ブログ・大澤 【テーマ】マインズの取り組みレポート こんにちは。最近猫を2匹...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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      <![CDATA[<strong><font size="3">社員ブログ・大澤<br />
【テーマ】マインズの取り組みレポート</font></strong>

こんにちは。最近猫を2匹飼い始めたプロデューサー大澤です(=^ェ^=)。

さて、マインズでは社員で委員会活動をしているのですが、私は今期から「社内向上委員会」のメンバーになりました。

この委員会は何をするのか？
簡単に言うと「会社を楽しくしよう！」を推進していく委員会で、社内コミュニケーションの活性化や美化、各種ルール徹底の遵守のために活動しています。

私達はプロデューサーの集まりのため、どうしても案件でチームを組まないメンバーとは日々のコミュニケーションが薄くなってしまう傾向があります。
そのため、マインズでは、それぞれ強みを持つプロデューサーの成功・失敗体験やノウハウを共有することで、会社全体でお客様の問題解決に向かえるように、これまで朝会を中心に社内コミュニケーションをはかってきました。

その活動を今期はさらに強化すべく、私達「社内向上委員会」も何かできないかと考え、
月に1回「社員ランチＭＴＧ」の場を作る事に決めたワケです。

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いま世の中では、社内コミュニケーションに力を入れている会社が多いと言います。

経済学の有識者によると、現代の「ITの普及」や「雇用やライフスタイルの多様化」、「企業合併の活性化」により、社員間交流が希薄化しており、現代の不況の中、企業が強さを持つために、スタッフ1人1人に企業のビジョンやミッションの浸透を図り、「同じベクトルを作っていくこと」を重要課題と捉えている会社が多いようです。

社内コミュニケーション活性化のツールとしては、社内報やSNS、交流会に加え、新聞広告などマスコミを利用し、社外の人が「いい会社だね」と感じる事で、社員のモチベーションアップを狙う施策が行われる事もあり、社風や企業体質によって馴染むものを組み合わせています。

企業によっては、トップが自ら現場に出向きビジョンを語る事で、離れている社員の意識統一を図る所もあります。
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さて、マインズでも社内活性化として、どんな手法を取ろうか検討をしました。

「facebookでコミュニケーションしよう」、「メールで共有しよう」「敢えて手書き？」
など色々アイディアが出ましたが私達の会社は、少数精鋭で、会長から社員まで意見を言い合える事が「マインズらしいよね」ということから、「やっぱり顔合わせてコミュニケーションしたい」というところに落ち着き、超アナログな「全員で顔を合わせてお昼を食べよう」という結論に至りました。

正直、多忙なメンバーばかりなのであまり集まらないだろうなあ・・と思っていましたが会長、社長をはじめ社員の8割が参加してくれるという嬉しい結果となりました。

飲み会で全員顔を合わせる事はあっても、昼間のシラフの状態で顔を合わせて食事をするという雰囲気は恥ずかしくもありましたが、笑い声も絶えず、忙しい合間のホッと気の抜ける1時間になったのではないかと感じています。

話の内容は、当初、会社に関するテーマに沿ってと言う事で進めていましたが、予想通り脱線しまくりでした（笑）。
しかし、得られる物は少なくても、みんなで笑顔を交わす事の積み重ねに価値があるのではないかと、第1回を通して感じました。

これから、第2回、第3回と回を重ねて、どんどん社員間で意見をぶつけられる関係を作り、お客様のこと、会社のこと、マーケティングのことなど深く話し合える仲間を目指していきたいものです。
継続は力なり。一歩一歩進めて1年後に「私達変わったよね！」となるように頑張ります。

皆さんも、ランチ・誕生日・飲み会など出来る事から社内コミュニケーションの活性化を図ってみてはいかがでしょうか？

では、またお会いしましょう！

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プロデューサー　大澤まゆみ
1児のママとして仕事と育児に全力投球！
人と話をすること、聞くこと、考えることが大好き。
柔軟な発想とフットワークの軽さを強みに
お客様のマーケティング活動の最大化を目指します！
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   <title>「ハイコンセプト」「ハイタッチ」</title>
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   <published>2011-10-24T03:18:36Z</published>
   <updated>2011-10-25T03:51:44Z</updated>
   
   <summary>前回ブログを書いてからあまり時間が経っていないのだが、順番が回ってきた。 何か意...</summary>
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      <name>minds</name>
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         <category term="070000【社員ブログ】池田" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[前回ブログを書いてからあまり時間が経っていないのだが、順番が回ってきた。
何か意図があるの？と聞いたところ、単に間違っただけとのこと・・・・うーん。
ということで、書きます。（あ、別に書くことは嫌いではないのであしからず）

タイトルの「ハイコンセプト」「ハイタッチ」とは、

<strong>「ハイコンセプト」</strong>
パターンやチャンスを見出す能力、芸術的で感情面に訴える美を生み出す能力、
人を納得させる話の出来る能力、一見ばらばらな概念を組み合わせて何か新しい構想や概念を生み出す能力など。

<strong>「ハイタッチ」</strong>
他人と共感する能力、人間関係の機微を感じる能力、自らに喜びを見出し、また、他の人が喜びを見つける手助けをする能力、そしてごく日常的な出来事についてもその目的や意義を追求する能力など。

この概念は、ダニエル・ピンク著書の「ハイコンセプト」に記された一節である。
この図書を薦めていただいたのは、ある取引先のコーポレレートブランドマネージャーの方で、その方のプロジェクトをお手伝いさせていただいた際に、盛んに「右脳」に訴えるものが欲しいと言われ、最初はよくわらず、納品した後に、この図書を薦められ、読んでやっとつながった。
（これだけだと、どうつながったか・・わからないと思いますが、本作にはそのあたりのことが確り書いてあります）

恒例のWikipediaからの引用・・しかし「右脳」に関して、記述がなく、一瞬自分で書いて投稿しようと思ったが、投稿の仕方もよくわからないので、それらしいものを記載。

<em>脳機能局在論（Wikipedia）より
“脳機能局在論に関して、一般に広く知られている右脳・左脳論があり、これは左半球が言語や論理的思考の中枢であり、右半球が映像・音声的イメージや芸術的創造性を担う、という観念である。”</em>

ということらしい。
これを読むだけだと、「右脳」に訴えて欲しい＝論理性は蔑ろにしても良いと思うかもしれない・・・プロジェクトの最初はそんな印象を持ったのだが、本作「ハイコンセプト」を読んで、理解が深まった。

どのように深まったか？
言語化するのは、難しいが、一言で言うと、「デザイン性のないものは駄目だが論理を無視しても駄目」とか「論理や理想もあって高いデザイン性がある」とか、そんなことだと思う。
なぜ、アップルがマイクロソフトより、根強いファンが多いのか？あるいは、そんな気がするのか？
全く個人的な意見だが、デザイン性が高いからだと思う。

もっと僕たちもデザイン性に目を向けて仕事が出来ればと思う。
ともすると、クライアントのオーダーに一所懸命でデザイン性を忘れてしまう。
捨てることもデザインだ。

Stay hungry,stay foolish.  スティーブジョブスの言葉。
彼のハーバード大学の講義は秀逸だ。
僕もあんなことが語れるようになりたいと思う。

<img src="/transmit/photo_111024.jpg" width="200" hight="150" />
一説によると・・・、スティーブジョブスの哲学や美学は一言で言えば「結果オーライの思想」ではなかったかと。
因果関係は詰め切れていないが統計的には傾向がハッキリしているので、こちらへ行こうとか、前回の経験からするとこうだが、直感的にそのままだとダメなので、これを足そうとか、ある意味ではアプローチとして節操がない・・・と云う人もいる。




今回は節操がなく、書きたいことをツラツラ書こうと思った。

突然、脈略がなくなるが、ハイコンセプトで2重丸をつけた言葉・・・
「業務を処理すること」よりも「人間関係を結ぶこと」
「ルーチンワークをこなすこと」よりも「斬新な課題に取り組むこと」
「一つの要素を分析する」よりも「全体像をまとめあげること」

以上です。

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プロデューサー　池田幸史

マインズの代表取締役
クライアントの成果が上がると思うことは
何でもやります（条件：法に触れないこと）！
遠慮なくご連絡ください。
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   </content>
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   <title>情報をいただく作法</title>
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   <published>2011-10-17T08:45:10Z</published>
   <updated>2011-10-17T08:54:45Z</updated>
   
   <summary>社員ブログ・牧野 もう2~3年前のことだが、出演してもらった若い役者さんたちと飲...</summary>
   <author>
      <name>minds</name>
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   </author>
         <category term="060000【社員ブログ】牧野" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[<strong><font size="3">社員ブログ・牧野</strong>

もう2~3年前のことだが、出演してもらった若い役者さんたちと飲む機会があった。
その時一驚したのが、彼らのマンガの読み方。
マンガをスキャンしてデータ化し、パソコンで読む(見る)んだという。
「いや~でもマンガって寝っ転がって読むモンじゃないの?」と問い返すと、 「あ、もちろん寝て読みます。フトンにノーパソ持ち込んで」と、事も無げに答える。

当時の僕なんかにはもう、想像圏外の情報受容スタイル。
いかに薄型・軽量化が進んでるとはいえ、あんなゴツゴツしたものを寝床に持ち込む感覚がわからない。
「ありえない」と思ったのは、ぼくが寝床で本その他を楽しむ場合、「仰向け」の姿勢を取るのが習わしになっているせいもあるかもしれない。
「腹這い」ならまあ、そう無理なスタイルでもないだろう。
たしかに昔から、原稿を寝床で腹這いで書くという文筆家の話を見聞きする。
詩人・作詞家のサトウ・ハチローは「小さい秋」の詞を寝そべって書いたというし、吉行淳之介も寝床で書く作家だった。「病床六尺」の俳人・正岡子規は果たしてどうだったか…。
いまパッと思い出せないが、絵描き・マンガ家の類いにもそういう人がいたように思う。僕のような凡人からすると、「それ、余計つかれるんじゃない…」と思ってしまうのだが。

とまあ、電子デバイスや原稿用紙を寝床に持ち込む人々に、正直ついていけないものを感じていた僕なのだが、今では寝床で、仰向になって、しょっちゅう読んだり書いたりしている。
そう。スマートフォン。
僕には「書く」ということに変な身構えみたいなものがあって、なかなかリラックスして楽しんで書くということができなかったのだが、新しいデバイスがコリ固まった姿勢をときほぐしてくれた。限りなくうれしいことだ。
この姿勢の変化が、書いたモノにどの程度影響しているかはよくわからないのだが、少なくとも書き出す時のバリアをずいぶん低くしてくれたことは間違いない。
実はこのブログもひとつ寝転がって書いてみようと思ったのだが…。ちょっとさすがに、そこまでの自由な風は、ウチの会社にも吹いていなかった。
が、次の機会はぜひ。寝床の中からお届けしてみたい。

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牧野　和夫

脱・デジタルデバイドをめざす、映像ディレクター。
属する時代アドレスは、疑いの余地なく「昭和」。
現在、より軽快なフットワークを手に入れるため、自分を改造中。
ただし、「クリエイティブで贅沢をする」クセだけは直さない予定。
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   <title>休みの日って何やってるんですか？</title>
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   <id>tag:www.mind-s.jp,2011:/transmit//7.1152</id>
   
   <published>2011-10-03T03:04:41Z</published>
   <updated>2011-10-03T04:45:48Z</updated>
   
   <summary>社員ブログ・池田 【テーマ】「弾み車」な話 休みの日って何やってるんですか？ み...</summary>
   <author>
      <name>マインズ</name>
      <uri>http://www.mind-s.jp</uri>
   </author>
         <category term="070000【社員ブログ】池田" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[<strong><font size="3">社員ブログ・池田</br>
【テーマ】「弾み車」な話</font></strong>


休みの日って何やってるんですか？

みなさんは、何かの席でこんなことを聞かれた経験ありませんか？
私の場合、ここ4，5年の答えは・・
「休みの日は、サッカーをやってます。自分でやってるのではなく、
小学生にサッカーを教えています。いわゆるサッカーコーチです。」
（社長就任以来、出席率が低いんですが・・・）

<a href="http://www.mind-s.jp/transmit/13.jpg"><img alt="13.jpg" src="http://www.mind-s.jp/transmit/13-thumb.jpg" width="250" height="187" /></a>
私が、コーチを始めたのは、息子の所属するサッカークラブで同級生の保護者の方に誘われたのが切っ掛けです。

ただ、酒席の勢いで引き受けてしまい、あとで、家内から白い目で見られるわ。
自分自身・・本当にやり切れるのか・・心配になるわ。

結構大変だったんです。


というのも、私は高校時代、甲子園を目指していた野球人で、
当時、仲間で作った野球チームの監督兼選手もやってて、
サッカーは完全なる素人。リフティングは3回しか出来ません。

そんな感じだったんですが、始めてから5年余り・・・
諸先輩方からコーチングやコーチの所作などを
教えてもらったり、本を読んだり、ＤＶＤ見たりして、
最近は、ある程度の技術や戦術は教えられるかなあ～なんて勝手に思っています。
審判の免許も取ったし。

コーチ業を始めて気付いたのは、当たり前の話かもしれませんが、
「地域に接する機会が増えたなあ～」ってこと。
知らない間に他コーチと選手（子供）と保護者を通して、
地域社会に貢献してたんですね。

私たちは、夫婦、家族、会社、地域、国家・・あらゆる共同体/コミュニティに所属し、
生活をしています。

共同体・・辞書を引きました。-------------------------------
①同じ地域に居住して利害を共にし、政治・経済・風俗などにおいて
　深く結びついている社会のこと
②地縁、血縁、友情などにより自然発生した有機的な社会集団のこと
------------------------------------------------------------

「利害を共にする」・・確かに。
今の世の中は、豊かになりすぎたのか、「利害を共にする」ことが見えないのかもしれませんね。
共同体のリーダーは、そのミッションやビジョンを明確にすることで
利害を構成員に浸透させる必要があるんでしょうね。
私も、もっと明確にわかりやすく、従業員に伝えたく思います。

9月で半期も終了しました。
日頃お世話になっているお客さまはじめ、ご協力いただいている
取引先の皆様ありがとうございました。
目標には、わずかに達しませんでしたが、10月からは社員全員、
目標達成に向け、ベストを尽くしたい所存です。


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プロデューサー　池田幸史

マインズの代表取締役
クライアントの成果が上がると思うことは
何でもやります（条件：法に触れないこと）！
遠慮なくご連絡ください。
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   <title>ソーシャルメディアのリスクマネジメント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mind-s.jp/transmit/2011/09/post_110.html" />
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   <published>2011-09-26T05:20:57Z</published>
   <updated>2011-09-26T05:24:49Z</updated>
   
   <summary>社員ブログ・岩戸 【テーマ】昨今のセールスプロモーションについて マインズでは毎...</summary>
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      <name>マインズ</name>
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         <category term="140000【社員ブログ】岩戸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[<strong><font size="3">社員ブログ・岩戸</br>
【テーマ】昨今のセールスプロモーションについて</font></strong>



マインズでは毎週月曜日の定期的な会議の中で、
宣伝会議や販促会議等の特集記事について社員全員で話し合う時間が
設けられています。

先週の議題は「ソーシャルメディアのリスクマネジメントについて」だったのですが、

そんな時に、某製薬会社の女性社員がツイッターで「宴席で同僚がハルシオンをお酒に入れていた」と書き込みした事により、その製薬会社がオフィシャルサイト内で謝罪するという事態が発生しました。

タイムリーなニュースが耳に入ってきたこともあり、
先週の議題は社員一同、提案側として考えさせられる貴重な時間となったのですが、

ここで、今回この製薬会社がとった行動としては、ソーシャルサイトの書き込みだからと無視するのではなく、書き込みをした人物、ハルシオンを不適切に取り扱った人物がいずれも自社の社員であると社内調査から割り出し、事実を正確に把握した結果、企業として取るべき積極的な対応を速やかに選択したという事でした。
また、調査の過程でサイトで囁かれていた情報が真偽の不確かな情報であった事や、入手経路が明確に判明した事等の「お知らせ」を速やかに公表することで、誤った情報に対する訂正にもつながりました。もちろんこの公表がなければ、さらにつぶやきの内容が一人歩きし、企業の信用毀損につながる可能性が大きかった事は言うまでもありません。
個人的には、企業のCSRの視点からもすばらしい判断だったのではと感じており、
いわゆるリスクが起こった場合の対策がしっかりできていたのではないでしょうか。

では、どのような対策をとっていくべきかという事ですが、
まずは社員向けのソーシャルメディアガイドラインを策定する。次にもしも炎上が起こってしまった場合に、誰が（どの部署が）どのような対応をとるかという危機管理体制について細かく記載されているマニュアルを策定する。最後に、ルールを作った際の社員への教育と定着を徹底するという事が、
一番大事になってくると思われます。

確かに、ソーシャルメディアはどこから炎上するかわからないという事を考えるとリスクが高いのかもしれませんが、顧客とのコミュニケーションを醸成する上で今や欠かせないプロモーション手法となりつつある事も事実です。

弊社でも、ソーシャルメディアを活用した提案を積極的に行っており、企画から運営までサポートしております。ガイドライン策定に関しましてもクライアント企業と一緒になって、最適な運用方法を今後考えていければと思っておりますので、ソーシャルメディアにご興味のある企業様はお気軽にお問い合わせください。

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プロデューサー　岩戸　和寿
・九州から上京してきた田舎者です。
・基本的に悩みや落ち込む事がないポジティブな人間です。
・クライアントと自社、双方の売上に貢献することが使命です。
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   <title>どこまで続く犬ブーム</title>
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   <published>2011-09-15T06:54:55Z</published>
   <updated>2011-09-15T07:01:13Z</updated>
   
   <summary>社員ブログ・池谷 【テーマ】ドッグライフコミュニケーション 犬ブームが続いていま...</summary>
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      <name>マインズ</name>
      <uri>http://www.mind-s.jp</uri>
   </author>
         <category term="130000【社員ブログ】池谷" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mind-s.jp/transmit/">
      <![CDATA[<strong><font size="3">社員ブログ・池谷</br>
【テーマ】ドッグライフコミュニケーション</font></strong>



犬ブームが続いています。

今年公開した（公開予定）の犬が出演する映画タイトルを並べても

「犬とあなたの物語」1月22日公開（主演　大森南朋　松嶋菜々子）
「わさお」3月5日公開（主演　薬師丸ひろ子）
「まほろ駅前多田便利軒」4月23日公開（主演　瑛太　松田龍平）
「星守る犬」6月11日公開（主演　西田敏行）
「犬飼さんちの犬」6月25日公開（主演　小日向文世）
「ロック～わんこの島～」7月23日公開（主演　佐藤隆太）
「DOG×POLICE」10月1日公開（主演　市原隼人）

これだけあります。

私も犬を飼う前は、映画「忠犬ハチ公」を見て泣いた先輩を
からかったりしたこともありましたが、今ならテレビの予告編だけで
泣きそうになってしまいます。
本編なら絶対に号泣してしまうので、映画館には行けません。

また、最近では街中でもペットOKのカフェを見かけるようになりました。
犬を飼っていない方は（飼っている方も）、あまり知らないと思いますが、
カフェ以外にも犬同伴OKのお店や施設が増えています。
（一部、バッグに入れなければならないなどの制約はあります）

さて、ここで問題です。下記のお店・施設の中で
私が犬（小型犬）と一緒に行ったことがあるのは、いくつあるでしょう。

--------------------------------------------------
１．ジンギスカン店
２．焼肉店
３．串揚げ店
４．イタリア料理店
５．タイ料理店
６．寿司屋
７．蕎麦屋
８．温泉旅館
９・水族館
１０．動物園
１１．ダーツバー
１２．ロープウェー
--------------------------------------------------

答えは、すべて犬OKの店・施設があり、すべて行ったことがあります。
（「行ってみたい！」「どこにあるか知りたい！」という方はお気軽にお聞きくださ
い。）

最初から、犬の飼い主をターゲットにして犬同伴OKの店として開店したり、
（オーナーが犬を飼っている場合が多いようです。）
もともとは犬同伴を考えていなかったが、問い合わせが多いのでOKにしたり、
ペットを飼う人が増え、新規顧客を開拓するためにOKにしたり、
様々な理由で犬OKのお店が増えているようです。
ただ、マナーの悪い飼い主が原因で、犬OKではなくなったお店も結構あるのも
事実です。

今後も続くであろう犬ブーム。
景気が低迷する中「犬同伴OK」は、新規顧客を生み出すキーワードかもしれません。

「ペットの飼い主をターゲットにして、新商品の掃除機の販促をしたい」、
「ペットグッズの拡販をしたい」など、ペットに関係したプロモーションのお悩みが
ございましたら、お気軽にご相談下さい。


------------------------------------------
池谷　裕士

プロデューサー。
一年365日酒を飲む、犬好き四十路男。
カタカナの専門用語を頭の中で日本語に訳す癖が抜けないのが悩み。
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